本屋『TSUNDOKU BOOKS』
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  • 2025.12.08
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    (2025/12/8)書籍・ZINE・写真集のお取り扱いについて

  • 2024.12.13
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    ホームページをオープンしました📚

1
十和田の本屋『TSUNDOKU BOOKS』

tsundoku_twd

🕒15:00〜21:00
🏠定休日 毎月16日〜月末
📍青森県十和田市稲生町14-52
🙇DMにはご返事しておりません。お問い合わせはメールまたは問い合わせフォームより。プロフ下【info/ご案内】をご一読ください。Check out the [Info] below our profile!

📚BOOK&BEER🍺Be Easy Brewing (青森県 📚BOOK&BEER🍺Be Easy Brewing (青森県弘前市)
Aomori Ale with Green Tea
@beeasybrewingBe easyで人気No.1のAomori Ale をベースに、上質な煎茶と抹茶を異なるタイミングで加えることで、ほのかな苦味、やさしい旨味、穏やかな青葉の香りを重ねた1杯。モルト・ホップ・酵母は従来のレシピそのまま。緑茶が重なることで、驚くほど奥行きのある味わいに。とっても人気です。
売り切れ間近(3/10現在)=== === === ===BEERにあわせてpick up!『アニータの夫』(柏書房)TSUNDOKU BOOKS店主、読了。青森県人として、
この感想でよいのかわからないけど
エンタメとしてはまことにおもしろい。
ノンフィクションとしては嫌悪感がすごい。青森14億円横領事件、
千田ってば、ほんとうにバカだなぁと思うし、
アニータってば、ほんとうにつよいし、
とにかく人間はおそろしい。ラスト、たたみかけるような
クレイジージャーニー感、
「人間を突き詰めたい」と話す
坂本記者の気合いもまた興味深い。『津軽人の「さんふり(えふり=かっこつけること、あるふり=お金があるふりをすること、おべだふり=博識ぶること)」は、(事件)当時のおれにぴったり』と本文内で千田が話しておりました。津軽人のみなさま、どうでしょう? 生きてきた場所、風土が持つ影響力は否定しきれないものの。津軽のビールとともに味わうには非常に香ばしい一文であった。▼出版社より @kashiwashobo
「誠意を持って真実をお話しします」。新聞社に勤める記者のもとに、一通の手紙が届く。差出人は、青森県住宅供給公社から14億5000万円を横領し、そのうち少なくとも8億円を妻アニータに送金した千田郁司(ちだ・ゆうじ)だった。なぜ、千田は公金を自在に動かすことができたのか。なぜ、その金は海を越え、チリへ送られたのか。朝日新聞連載時から大きな反響を呼んだ「事件のその後」がついに書籍化。青森からサンティアゴへ、地球の表と裏を往還しながら、記者はふたりの数奇な人生を追う。「めまいがしそうな夫婦の大逆転劇。結婚後、ここまで明暗が分かれた夫婦が、ほかにいるだろうか」(本書より)犯罪史に残る巨額横領事件の渦中にいた「夫婦」の深淵に迫る、圧巻のノンフィクション。#tsundoku #TSUNDOKUBOOKS #ツンドクブックス #本屋 bookstore bookshop TSUNDOKU: collecting unread books are big joy!
NEW 「積読ミーティング vol.3」みんなで積読本に取りかかろう!
Let’s tackle our unread books together.あっという間に第3回目の開催です。
ありがたいことに毎回、満席をいただいており、
読書がはかどる!とうわさの定例イベント。
気になっているかた、ぜひ、一度ご参加くださいね。【日時】3月8日(日) 19:00〜21:00
【定員】 5名(予約制)
【参加費】 1,000円 + 別途1ドリンクオーダーをお願いします!【タイムテーブル】19:00〜19:30
ゆるやかに集合/ドリンクオーダー/くじを引いて着席19:30〜20:30
読書タイム(※この1時間だけは立ち歩きをご遠慮ください)20:30〜21:00
ブレイクタイム/ゆるやかに解散【ご案内】
・席はくじ引きで決めます。座り心地のいい椅子は多くありません。ご了承ください。
・お手洗いはございません。事前にお済ませいただくか、まちなか交通広場の公共トイレをご利用ください。
・お申し込みは、店頭または公式サイト(オンライン)にて承ります。「積読」という言葉には、
どこか小さな罪悪感がついて回る気がします。読めていないこと、
積んだままになっていること。
本当は大したことじゃないのに、
忙しい日常のなかで、
いつのまにか自分を責める理由にもなってしまったり。この「積読ミーティング」は、
ただ、本を開いて、
読む時間をつくる。
それだけの集まりです。ちゃんと読めなくてもいいし、
思ったより進まなくてもいい。
本をおすすめしあうこともなければ、
感想を言い合う時間もありません。
ページを開いたまま、
ぼんやりして帰ってもかまいません。店主も、
同じように席に座って、
ただただ本を読みます。日曜の夜、
次の1週間に向かう前に、
積読本から1冊ひらいて、
それぞれに新しいとびらを
ノックできたらと思っています。店内をしっかり暖めてお待ちしています📚#積読ミーティング
🌱【March 2026】🌱3月も1日から15日までの本屋TSUNDOKU BOOKS。土日祝日は関係なく、月の前半は15時から21時までまいにち営業です。3月8日(日)は「積読ミーティング vol.3」
名前のまんま「自分の積読から1冊持ち寄って集まり、ただひたすらみんなで読む会」です。詳細&申し込みは3月1日(日)21:00から📚3月22日(日)はついに!県内で人気の古くて新しい本の市「はなかり市」に初参加&遠征です。この日は「音楽と本」がテーマ、どんな本を持っていこうかわくわく考えているところ。弘前れんが倉庫美術館 @hirosaki_moca のcafe & shop BRICKでぜひ、お会いしましょう📚最新情報は @hanakariichi をチェックしてくださいね。【本のおとも】
季節のドリンクは『ショコラオランジュ』。柑橘類の表皮をふりかけていただく香りにもいやされるココア、今シーズンは3月でおしまいです。暖かい日も出てきそうなのでアイスでもお出しできるように準備しています🍊🍫クラフトビール樽はBe easy brewing @beeasybrewing さんからAomori Ale with Green Tea🍵🍻 お茶×ビールのバリエーションをたくさん試してきたそうですが、「もしかすると今回が最高傑作かも」というお知らせの言葉を読み入荷を決意。人気No.1ビール 「青森エール」のグリーンティエディションです。どんな味わいかたのしみに開栓!日曜からはじまり、日曜でおわる3月のTSUNDOKU BOOKS。すっかり春の訪れを感じつつも、もう一回くらい来るかドカ雪? 『アニータの夫』再々入荷しています。3月もどうぞよろしくおねがいします!【info/ご案内】
🚗店に向かって右側の敷地に14-54さんと共同の駐車場があります。TSUNDOKU BOOKSおよび14-54の立て看板があるスペースにお駐めいただけます。満車の場合は近隣の有料駐車場をご利用ください。🚲駐輪場ができました。駐車場手前の歩道沿い(14-54さんの 🅿️フラッグに向かって左側のエリア)になるべく歩道にはみ出さないように砂利の上にお駐めください。💳Visa、Mastercard、American Express、JCB、Diners Club、Discoverのクレジットカード、デビットカードに対応しています。paypayのほか、各種QR決済もご利用できます。 もちろん、現金払いもウェルカムです。📷店内や外観の撮影は基本的にOKですが、ほかのお客さまが映らないようご配慮をお願いいたします。ただし、本の中身の撮影はNGです🙅‍♀️⚠️DMへのご返事はしておりません。お問い合わせはメール(info@tsundoku-books.com)でお願いします。Instagramのプロフィールの右下(メール)からもお送りいただけます。営業時間内はご返事できないことが多いですが、ご了承ください。
🙌当店の投稿へのコメントや、みなさまの投稿またストーリーズへのタグ付け、位置情報の追加は大歓迎です。順番にご返事させてください。📖もしも、本に汚れや折り目、破れなどを見つけたら、教えていただけるとありがたいです。「手についていたチョコレートがついちゃった」など、ご自身による予期せぬハプニングが発生した場合も、どうかこっそり閉じずにお声がけください。キッズ用の本もたくさんありますが、同様にお願いいたします(本当におこりませんので!)。🍻店内奥のカフェスペースでは「ご購入後の本」とともに県内の樽生クラフトビールをはじめとした飲みものがたのしめます。カフェスペース専用本(Sampleのシール付き)も月替わりで並べており、飲食しながら自由にお読みいただけます。お連れ合いさまをお待ちいただくみなさま、お飲みものだけでもお気軽にご活用ください。🆖 恐れ入りますが、カフェスペースでのパソコン作業および勉強はご遠慮いただいております。🚻当店にはお手洗いはございません。まちなか交通広場の公共トイレをご利用ください。📚本はやさしく手にとり、たくさんページをめくってみてください。店内の椅子には自由に腰かけてお読みください。いい出会いがありますように。
NEW「地元」と「仕事」をテーマにした WEBメディア「ジモコロ」さんに取材をしてもらいました!月の前半だけの営業を、おもしろがって、応援してくれるみなさまに支えられ、TSUNDOKU BOOKS は次の5月で2周年。本当にありがとうございます!個人的な話も多いのですが、よかったら、読んでみてくださいね。また3月1日にお会いしましょう📚🔍検索 ジモコロ▶︎なぜ「月の半分だけ」営業? 元パティシエの編集者がつくった、積読を肯定する書店執筆:藤本智士 @re_satoshi_f
編集:Huuuu @huuuu_inc
撮影:蜂屋雄士 @hachi55
【3月はキュンパス割】2月の通常営業が終わりました。
今月もありがとうございました📚さて、今年もJR東日本では「旅せよ平日!JR東日本たびキュン早割パス(通称:「キュンパス」)というキャンペーンをやっております。これは、土・日・祝を除く平日限定の乗り放題切符(新幹線・特急列車などの自由席を含むフリーエリア内)、1日で1万円、連続する2日間で1万8千円。つまり、通常七戸十和田駅〜東京駅の往復3万円ちょっとと考えると、使い方によってはかなりお得な切符なのです。2026年2月12日(木)~3月12日(木)
<土・日・祝を除く平日限定>ご予約は利用開始日の1ヶ月前から14日前まで! つまり、3月の平日に利用するにはすぐに予約必須。お知らせがおそくて恐縮です。さて、以下は昨年もシェアした内容ですが、今一度。+++TSUNDOKU店主は東京〜十和田間の日帰りはぜんぜんありだと本気で思っています。今回、仮に東京にお住まいの場合のプランを一方的に発表!【キュンパスで行くぜ、十和田市】①9:08発のはやぶさで東京駅を出発すれば、12:14に七戸十和田駅に着きます。②そこから12:29発のバスに乗れば、TSUNDOKU BOOKS最寄りのバス停『官庁街通』に13:02到着!③その足で十和田グルメ(大昌園さんで十和田バラ焼き、または吉兆さんで名物の馬肉料理など)を堪能できます。十和田市現代美術館へ行ったり、有名建築を巡ったり、カフェに立ち寄ったり、ジェラート食べたりしていると、たぶんあっという間に15:00になります(ぜんぶ徒歩圏内)。④15:00になったらTSUNDOKU BOOKSへどうぞ!⑤TSUNDOKU BOOKSの目の前には、大きな道路をはさんでバスターミナル『十和田市まちなか交通広場』があるので、そこから18:47発のバスにのれば、七戸十和田駅 19:59 発のはやぶさに間に合います(これが最終)。⑥東京駅には 23:04に着きますよ!本を読みながらだとあっという間の3時間。 13:02から18:47まではけっこう時間があるので、美術館タイムを長めに取ってもいいし、本屋のあとにサクッと1杯ひっかけてもいいですね。飲屋街もすごく近いので、17:00オープンで入店すれば、1時間半は滞在可。もちろん、当店でもクラフトビールが楽しめますが、たのしい居酒屋がたくさんあるので、ぜひ十和田の街を歩いてほしいです。+++じつは、本屋の2階・宿泊施設もこっそりプレオープンしています。2〜3月は通常価格から20%OFFですが、現在Airbnbのみで受付中、かつAirbnbを何度もお使いいただいているかたのみご予約が開放されている状態です。しばらくは、慣れているみなさまにご利用いただき、マイペースにゆっくりと営業させていただくことをご理解いただけますとさいわいです。▶︎ @cozy_twdショートトリップの目的地候補にぜひ、十和田を。この機会にぜひ、お待ちしています📚 そして十和田のみなさんはぜひ、どこかにお出かけしてみてはいかがでしょうか!#tsundoku #TSUNDOKUBOOKS #ツンドクブックス #TSUNDOKU: collecting unread books are big joy!
TSUNDOKU's pick up!グラフ青森さん @grap TSUNDOKU's pick up!グラフ青森さん @graphaomori
「青森の暮らし」最新号が到着しています!今回の特集テーマは「本」県内外の本屋さんがたくさん掲載されており、お世話になっているみなさんや行ってみたかったお店ばかり! 地元のみなさーん、後半の連載ページには、十和田市の酒蔵「鳩正宗」も載っておりましたよ🍶🕊️ @hatomasa.twdなんと、当店もたっぷり4ページでご紹介いただいております。TSUNDOKU BOOKSのことがよくわかる記事にしていただき、とってもうれしいです。まさに「本がいい」というよりは「本もいい」という気持ちを詰め込んだ本屋。これからも商店街のお店として、ますますたのしんでこの場所を育てていきたいです。よかったら、ぜひ、お手にとってご覧ください📚『青森の暮らし449号/やっぱり本もいい』
《特集》
TSUNDOKU BOOKS(十和田市) @tsundoku_twd
八戸ブックセンター(八戸市) @hachibookcenter
古書らせん堂(青森市)
まわりみち文庫(弘前市) @mawarimichi_bunko
本の市「はなかり市」 @hanakariichi
ボヘミ庵(青森市) @bohemian_bookcafebar
古本屋GERONIMO(八戸市) @geronimo_3f
ブックカフェ&バー 栞(青森市)
うごく本バコ(外ヶ浜町)
あこがれの読書
書肆みず盛り(岩手県)
青熊書店(東京都)
星羊社(神奈川県) @seiyosha_official
編集スタッフのお気に入り本
絵本作家・ささやすゆきさん
ここに書くのは正解でも結論でもなく、TSUNDOKU BOOKS 店主として、そして個人として、率直な政治への考えです。特に「無党派」のみなさんに向けて、自分の声を届けたいとこれを書いています。すでにご自身のスタンスがはっきりしている方はここで閉じていただいてもかまいません。よく来てくださる方は、その本棚からもお気づきかもしれませんが、わたしの政治的スタンスは「リベラル」です。わたしが考えるリベラルとは、個人の自由と尊厳を重視し、国家や社会よりも、まず「一人ひとりの人間」を大切にすること。その延長線上に家父長制からの脱却もあると考えています。権力は常に監視されるべきものであり、ルールは管理のためではなく、弱い立場の人を守るためにあると考えています。そして、民主主義。対話を重んじ、異なる意見があることそのものが健全。わかりあえないことからはじめ、それでも真ん中を探すことをあきらめないこと。そのうえで今回の選挙は、とても大事なターニングポイントになる。いや、ポイント・オブ・ノーリターンになる可能性すらある。だから、わたしは心のくるしさをおさえることができません。選挙権を持ってから、ほぼすべての選挙で投票をしてきました。考えがあいまいだったころを過ぎ、いまは「ここは目をつむれない」ことが自分の中にはっきりとあります。非核三原則を守ること。脱原発を目指すこと。無論、憲法改正には反対。差別や排他主義的思想にも断固反対。選択的夫婦別姓や同性婚の一刻も早い実現に賛同。大企業が優遇される経済政策は調整必須、最近では高額療養費の限度額引き上げにも大きな疑問。こうした思いから、今回の選挙。比例代表は日本共産党と書きましたし、小選挙区の候補者はこれらの信念にもっとも近いと考える方を選びました。改憲派から見たら、「世界情勢をわかっていない。武力を持っておかないと、もう危ないんだ」という意見になるのだと思います。その視点は、わたしの中にも多少はありますので否定はしません。わたしたち国民のほとんどは、武力を使いたがっているわけではないと信じています。果たして、国はどうでしょうか。「権力は監視されるべきもの」——いまが、そのときではないでしょうか。強く、豊かであるべきなのは、国家ではなく国民。暮らしを、個人の人生を、まっとうできる平和な世の中を、ブレずに目指す政治家たちに、わたしは国会での議論を託していきたいと考えます。「ブレずに」というところも、わたしにとって非常に大事なポイントです。選挙のときだけ耳なじみのいい言葉を紡ぐ政党は信用しません。みなさんへ、最後にもう一度。歴史を繰り返さないために、憲法9条はありました。その改定が争点のひとつになっている選挙です。しかも、「賛否が分かれる法案」が何なのか、いまでも明示されないまま、「信任してほしい」と行われた解散でした。この権力の行使がまかり通った先に、どんな生活が待っているのか。大げさだと思わず今一度めぐらせたうえで、週末ちょっとだけ時間をつくってもらえたらうれしいのです。投票権があって、名簿に名前があれば、手ぶらでも投票できます。【pick up!】
しゃべって、しゃべって、しゃべクラシー!
憲法・選挙・『虎に翼』著・カニクラブ、國本依伸目的のないおしゃべりこそ、民主主義の第一歩!しゃべクラシー=おしゃべり+民主主義(デモクラシー)。
『虎に翼』が縁でつながった、共に関西在住の女性3人おしゃべりユニットとベテラン弁護士。法について学び、選挙の行方を憂い、政治、社会、エンタメ、表現など、縦横無尽に語りまくった。緊急発行して話題となったZINE「参政党憲法をかわりに読んでみた。」を大拡張、読んだらきっとあのモヤモヤを誰かとしゃべりたくなる、元気と勇気と笑いにあふれた1冊。
【NEWS】朝井麻由美さん @asaimayumi とT【NEWS】朝井麻由美さん @asaimayumi とTSUNDOKU BOOKS の共著『マウントについて考える』がこのたび、ようやくネット販売スタートです!文学フリマ東京、BOOK TURN SENDAI、そしてTSUNDOKU BOOKS 店頭でただいま実売 250部を超え、取り扱い書店さまも少しずつ増えてまいりました。みなさま、本当にありがとうございます。本単品と、本&ロゴバッグセット(2026年限定カラー/RED&NAVY)の2種類をオンラインストアにご用意しました。遠方のお客さまにもぜひ、お読みいただけるとうれしいです。=========・ご注文いただいた商品は、ご入金確認後、3日以内に発送いたします。
・ただし、月の後半(16日から月末まで)は定休日のため、発送業務をお受けできません。
・毎月16日から月末にご注文いただいた商品は、翌月1日以降すみやかにお送りさせていただきます。
・サイズや重さに関わらず、2冊までは全国一律300円で郵便受けへお届けします。
・3冊以上の場合は、宅配便にて直接お受け取りいただきます。送料はお届けする地域によって異なります。詳しくはオンラインショップ「送料について」をご確認ください。=========プロフィールにリンクを貼っておきます。お近くに取り扱い書店がございましたら、ぜひそちらで。本屋で本を買うかたが増えたらうれしいです📚【取り扱い店】2026/1/11 現在/敬称略
鳥曇 CHUNDOKU BOOKS(青森県十和田市)
@torigumori_towadaわくわく書房(青森県八戸市)
@waqwaqbooks.infoBOOKNERD(岩手県盛岡市)
@booknerdmoriokaブタコヤブックス(愛知県名古屋市)
@books_butakoyaSANJO PUBLISHING(新潟県三条市)
@sanjopublishingTSUNDOKU BOOKS(青森県十和田市)
@tsundoku_twd※取り扱い書店さまも募集しております。取引条件をまとめてお送りいたしますのでご検討だけでもお気軽によろしくおねがいします(TSUNDOKU BOOKS 長嶺)
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本屋『TSUNDOKU BOOKS』
〒034-0011
青森県十和田市稲生町14-52
営業時間:15:00〜21:00
定休日:毎月16日〜月末
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