本屋『TSUNDOKU BOOKS』
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(2026/4/1〜5/15)写真家・柿崎真子「音のはじまり」

2026.04.01
EVENT

2026年4月1日から5月15日まで、写真家・柿崎真子さんの作品をTSUNDOKU BOOKSにて展示いたします。

詳細はこちら

【NEW】写真家・柿崎真子「音のはじまり」2026/4/1〜5/15

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十和田の本屋『TSUNDOKU BOOKS』

tsundoku_twd

🕒15:00〜21:00
🏠定休日 毎月16日〜月末
📍青森県十和田市稲生町14-52
🙇DMにはご返事しておりません。お問い合わせはメールまたはHPの問い合わせフォームより。
🏠本屋の2階は TINY HOTEL COZY @cozy_twd

毎月1日から15日までの本屋、TSUNDOKU BO毎月1日から15日までの本屋、TSUNDOKU BOOKS(ツンドクブックス)です📚
月の前半は15時から21時まで、土日祝日は関係なく、休まず毎日営業。NEWS①
【10月10日は十和田まちなか夜市】
詳細は随時更新されますので、@towada_machinaka をフォローしてお待ちください。店の前で開催する、昔ながらのひと箱古本市「本のよりみち市」ももちろん開催。1冊からでもOK。売り切れたら、そのまま夜市をお散歩するもよし! お気軽にご参加ください。申し込みはプロフィール下から! 初めてのかたもウェルカム!この日は、三本木高校吹奏楽部のライブや「まちなかナイトミュージアム」も。当店では【椿昇「フリーダム」まちなか展示】も開催中なので、あわせてお楽しみを。 @towadaartcenterこの日のお店番は、八戸市小中野の6かく珈琲ね間借り本屋さん「わくわく書房」@waqwaqbooks.info の田中望さん・通称「のんちゃん」です📚NEWS②
【10月の積読ミーティング】
ひさびさに開催です。10/12(月)19:00〜21:00、自分の積読から1冊持ち寄って集まり、ただひたすらみんなで読む会。詳細&申し込みは10月1日(木)21:00から📚NEWS③
【eriさんとダーニングで繕う、小さなワークショップ】
10/19(月)、デザイナー/アクティビストのeriさん( @e_r_i_e_r_i )をお迎えして、ダーニングのワークショップを開催します!今年3月に刊行された『暮らしの中の小さな革命』にあわせて、愛用品を可愛い糸で繕いながら、eriさんと一緒に手を動かす小さな会です。詳細は別投稿にて。お申し込みは10/2(金)15:00から、店頭または公式サイトで受付します。NEWS④
【BOOK&WEEKEND 2026】
読み聴き書く、ともに味わう秋の読書月間「BOOK&WEEKEND 2026」が、10/3(土)〜11/1(日)、秋田市各会場で開催されます。TSUNDOKU BOOKSは10/31(土)に出店。「ZINE以上、商業出版未満?」でトークもしますよ。詳しくはBOOK&WEEKENDさん @book.n.weekend のアカウントで!NEWS⑤
【「NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY」】
渋谷ヒカリエ8Fのd47 MUSEUMにて、47都道府県の文化を育む宿と「主(あるじ)」を紹介する企画展開催中。47人のうちのひとりとして、青森県からは店主が出展しています。TSUNDOKU BOOKSの2階は、じつは宿としてもこっそり稼働中。その宿をご紹介いただいています。詳しくは@d47_museum のアカウントで!【予告! 11月2日は公開収録】
ライターの朝井麻由美さん( @asaimayumi )が、11/2(月)にTSUNDOKU BOOKSにやってきます!朝井さんとTSUNDOKU店主がお届けしているポッドキャスト「物書きと本屋のほんとのこと」が、まもなく配信100回。100回を記念して、TSUNDOKU BOOKSで公開収録を行います🎙️ 詳細は追ってお知らせします。本屋では、当日ふたりに話してほしいトークテーマを募集中! 店内にボックスを置いていますので、聞いてみたいこと、話してほしいことなど、気軽に入れてください📚【本のおとも】
10月のクラフトビールは、Be Easy Brewing @beeasybrewing のHazy IPA「おらほのちゃぺ(Oraho no Chape)」🍻 ドリンクは、おぐら農園さん @ogura_nouen の桃をつかったスムージー🍑【info/ご案内】
🚗 店に向かって右側の敷地に14-54さんと共同の駐車場があります。TSUNDOKU BOOKSおよび14-54の立て看板があるスペースにお駐めいただけます🚲 自転車は駐車場手前の歩道沿いの砂利の上にお駐めください。💳 クレジットカード、デビットカードに対応しています。PayPayのほか、各種QR決済もご利用できます。現金払いもOK!📷 店内や外観の撮影は基本的にOKですが、お声がけいただけると気持ちいいです。ほかのお客さまが映らないようご配慮を。本の中身の撮影はNG🙅‍♀️⚠️ DMへのご返事はしておりません。お問い合わせはメールでお願いします。🙌 当店の投稿へのコメントや、みなさまの投稿、ストーリーズへのタグ付けは大歓迎です。📖 本に汚れや折り目、破れなどを見つけたら、教えていただけるとありがたいです。ご自身による予期せぬハプニングが発生した場合も、どうかこっそり閉じずにお声がけください。(おこりません!)🍻 店内奥のカフェスペースでは「ご購入後の本」または「カフェスペース専用本」とともに、樽クラフトビールをはじめとした飲みものがたのしめます。🆖 パソコン作業および勉強はご遠慮いただいております。🚻 当店にはお手洗いはございません。まちなか交通広場の公共トイレをご利用ください。📚 本はやさしく手にとり、たくさんページをめくってみてください。
【9/23】Talk Event COUNTER BOOKS×TSUNDOKU BOOKS【9/23】Talk Event
COUNTER BOOKS×TSUNDOKU BOOKS「まちは、どう伝わる?」
十和田から考える、編集と観光と広告とデザインひとつのまちを、それぞれ異なる立場の人が見たとき、何が見えるのか。そこから何を見つけ、どう編集し、伝えていくのか。青森県十和田市で始まった「飾らない十和田」 @kazaranai_towada は、奥入瀬渓流や十和田湖、十和田市現代美術館といった観光地だけではなく、そこで暮らす人たちの日常や、まちなかの風景、食、店、人にも目を向け、十和田というまちを伝えるプロジェクト。TSUNDOKU BOOKS の店主も、編集者として関わっています。今回は、その「飾らない十和田」に関わるメンバーが東京・学芸大学のCOUNTER BOOKSに集まります。十和田を拠点に、まちを観察し、編集する人。
“観光“の立場から、地元の魅力を伝える人。
外から十和田を訪れ、広告やデザイン、写真を通して表現する人。同じまちでも、立場が違えば、見えるものも違います。
まちの「魅力」とは誰が見つけるものなのか。
外から見たまちと、中から見たまちはどう違うのか。
“盛る“ことなく、その土地のおもしろさを伝えることはできるのか。「飾らない十和田」のはじまりから現在地までを振り返りながら、広告、デザイン、編集、観光、それぞれの立場から話します。聞き手は、編集者として活動する一方、学芸大学を拠点に、場づくりやローカルサービスに携わるCOUNTER BOOKS代表・上田太一さん。十和田の話ではあるけれど、
きっと、どこかのまちについて考える話でもあります。■テーマ
「まちは、どう伝わる?」
十和田から考える、編集と観光と広告とデザイン。■トーク
長嶺李砂(TSUNDOKU BOOKS 店主/編集者) @tsundoku_twd
栗原勲(RED クリエイティブディレクター) @red_inc_jp
+飾らない十和田 の制作メンバー (十和田奥入瀬観光機構 @towada_travel /加藤公和 @red_inc_jp /中野修也 @shuyanakano )■聞き手
上田太一(編集者/COUNTER BOOKS代表)■開催概要
会場:COUNTER BOOKS(東京・学芸大学)@counterbooks
日時:2026年9月23日(水)19:30〜21:00(19:00開場)
参加費:1,500円+ワンドリンクオーダー(当日払い)
定員:20名■参加方法
①COUNTER BOOKSのInstagramメッセージ、もしくはメール(hello@counterbooks.jp)まで、件名を「まちは、どう伝わる? 参加希望」として、お名前、参加人数、連絡先を明記してご連絡ください。②以下のPeatixページからお申し込みください。
https://peatix.com/event/5176196■プロフィール長嶺李砂
TSUNDOKU BOOKS店主。青森県十和田市生まれ。高校卒業後、東京へ。2024年、地元に拠点を移し、月の前半は本屋として、後半は編集者として働き、「集めて、編んで、伝える」を続けている。旅も好きだが、家も好き。《読む、食べる、つくる》が暮らしの真ん中。栗原勲
コピーライティングの技術をベースに、ブランディングと広告を手がける。大洋印刷でキャリアをスタートさせ、大洋CYAN、F&S CREATIONSで実績を重ねる。受賞歴は、全国カレンダー展、全国カタログ展、日本BtoB広告賞、FCC賞、神奈川新聞広告賞など。宣伝会議「編集・ライター養成講座」や企業セミナーでの講師も歴任。上田太一
COUNTER BOOKS代表。東京・学芸大学を拠点に、編集、場づくり、ローカルサービスなど領域を横断して活動。学大高架下プロジェクトや台湾屋台料理店「CHIFO」なども手がける。
【おしらせ】 満席となりました!(9 【おしらせ】
満席となりました!(9/12)
たくさんのお申し込み、ありがとうございます!なお、キャンセル待ちの受付はございません。当日券を販売する場合は、飾らない十和田のアカウント( @kazaranai_towada )でお知らせします。↓青森県十和田市の、旅するひとも、暮らすひとも、街の“ありのまま”を愛でるプロジェクト「飾らない十和田 ( @kazaranai_towada )」は、TSUNDOKU BOOKS 店主が編集者として関わっているプロジェクトです。今回、東京・錦糸町の黄金湯さん( @koganeyu1010 )で約2週間開催される展示会の、なかでも、とってもスペシャルなトークイベントで文筆家の能町みね子さん(@nmcmnc)とお話させていただくことになりました!!くわしくは、飾らない十和田のアカウントほか、特設サイトにて。能町さんの本の即売会もありますよ📚トークイベントは申し込み必須ですが、9/18〜10/4の会期中は、いつでもふらっとお立ち寄りもいただけます(ワンオーダーをおねがいします)。銭湯もいっしょにぜひ♨️読みごたえ抜群のミニ冊子も無料配布しますので、東京近郊にお住まいのみなさんを中心に、よかったら足を運んでみていただけるとうれしいです。そして、いつか、十和田にも、TSUNDOKU BOOKS にも、遊びにいらしてくださいね!@kazaranai_towada ⁡
飾らない十和田at黄金湯 東京展 《特別企画》
9/22(火)にトークイベントを開催!
今回のテーマは「はじめての街の、たのしみかた」。
ゲストは、文筆家の能町みね子さん(@nmcmnc)
青森が好きで拠点も構えるほどゆかりが深く、
独自の視点で街や人の暮らしを見つめてきた能町さんにとっても、じつは十和田はこれから知っていく街。
聞き手は、十和田市出身でTSUNDOKU BOOKS(@tsundoku_twd)店主・編集者の長嶺李砂さんです。
登壇者二人のかけあいを中心に、ときには会場に集まったみなさんとも「はじめての街をどう面白がるか」
「十和田ってどんな街なんだろう?」をいっしょに考えていきたいと思います。
当日はトークのほかにも、
十和田のソウルフード“十和田バラ焼き”や
十和田のお酒 “鳩正宗” (@hatomasa.twd) の試飲、
十和田生まれで青森の味“スタミナ源たれ” (@infosyouji)の販売もあります。
【日時】
2026年9月22日(火・祝)
19:30~21:30(開場 19:00)
22:00 閉場 ※21:30ラストオーダー
【場所】
黄金湯 東京店 @koganeyu1010
2F コガネキッチン(東京都墨田区太平4丁目14-6)@koganekitchen
【料金】
参加費:1,000円(1ドリンクチケット付き)
⁡
※参加費は、トークイベント当日に会場にてお支払いください。お支払いは現金のみとなります。お釣りのないようご用意をお願いいたします。
※開始時間を過ぎてご来場された場合、会場の状況により立ち見となる可能性があります。あらかじめご了承ください。
【お申込み方法】
プロフィールのリンク「飾らない十和田at東京 黄金湯」のサイト内、トークイベントページより詳細をご確認のうえ、お申込みください。
⁡
#飾らない十和田#能町みね子#黄金湯
毎月1日から15日までの本屋、TSUNDOKU BO毎月1日から15日までの本屋、TSUNDOKU BOOKS(ツンドクブックス)です📚 月の前半は15時から21時まで、土日祝日は関係なく、休まず毎日営業です。9月はわくわく、十和田市秋祭り!
9/4と9/6はちょっと早めにスタートします。9/4(金)13:00〜21:00
9/5(土)15:00〜21:00 ※中日は通常営業
9/6(日)13:00〜21:00※金曜日と日曜日は、店の前を山車が通ります。13:00より交通規制が入りますので、当店の前でお祭りを鑑賞する予定のみなさんは、13:00前までに駐車場へお入りください。例年、15:00ごろには当店前の規制が解除されます。NEWS①
【9月10日は十和田まちなか夜市】毎月10日の定期開催「十和田まちなか夜市」。
9月も16:00〜19:00、六・七・八丁目商店街を中心に開催します。詳細は随時更新されますので、@towada_machinaka をフォローしてお待ちください。店の前で開催する、昔ながらのひと箱古本市「本のよりみち市」にもご参加ください。申し込みはプロフィール下から! 初めてのかたもウェルカム!NEWS②
【椿昇「フリーダム」まちなか展示】十和田市現代美術館で開催されている企画展「椿昇 フリーダム ー像(ゾウ)と生きる」の“まちなか展示”として、椿昇さんの《アッタ》のドローイングをお預かりしています。
9/1からは展示内容が変わります。作品を見るだけでもお気軽にどうぞ! @towadaartcenterNEWS③
【9月の積読ミーティング】
今月もおやすみします。10月にまたお会いしましょう📚NEWS④
【八戸ブックフェス】
9/26〜27、今年も参加させていただきます!!
詳しくは @hachibookcenter で。NEWS⑤
【「NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY」】渋谷ヒカリエ8Fのd47 MUSEUMにて、47都道府県の文化を育む宿と「主(あるじ)」を紹介する企画展「NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY」が、2026年9月18日(金)〜11月29日(日)に開催されます。47人のうちのひとりとして、青森県からはなんと、店主が出展することになりました。TSUNDOKU BOOKSの2階は、じつは宿としてもこっそり稼働しています。こちらも詳しくはD&DEPARTMENTさん @d_department のアカウントで!【おしらせ】
9月は、9/1、9/2、9/10の3日間、八戸市小中野の6かく珈琲で間借り本屋を営んでいる「わくわく書房」@waqwaqbooks.info の田中望さん・通称「のんちゃん」にお店番をお願いしております。よろしくお願いします📚【本のおとも】
9月のクラフトビールは引き続き、青森市浅虫の蛍火醸造さん🍻 @keika_brewing 初醸造というヴァイツェン=
とっっっっっっってもおいしい白ビールが届いています。お祭りのお供にもおすすめです。季節のドリンクは、満を持しての再登場「ローズマリー八助」です。三農のふっくら美八助梅(という名のあんず)を使った杏ソーダです。こちらは限定提供なので、お早めに!本を選んだあとに一杯でも、
購入した本を読みながらゆっくりでも。
店内奥のカフェスペースや黄色いベンチでどうぞ🍻【info/ご案内】🚗 店に向かって右側の敷地に14-54さんと共同の駐車場があります。TSUNDOKU BOOKSおよび14-54の立て看板があるスペースにお駐めいただけます。満車の場合は近隣の有料駐車場を。🚲 自転車は駐車場手前の歩道沿いの砂利の上にお駐めください。💳 クレジットカード、デビットカードに対応しています。PayPayのほか、各種QR決済もご利用できます。現金払いもOK!📷 店内や外観の撮影は基本的にOKですが、お声がけいただけるとより気持ちいいです。ほかのお客さまが映らないようご配慮を。ただし、本の中身の撮影はNG🙅‍♀️⚠️ DMへのご返事はしておりません。お問い合わせはメールでお願いします。🙌 当店の投稿へのコメントや、みなさまの投稿やストーリーズへのタグ付け、位置情報の追加は大歓迎です。📖 もしも、本に汚れや折り目、破れなどを見つけたら、教えていただけるとありがたいです。ご自身による予期せぬハプニングが発生した場合も、どうかこっそり閉じずにお声がけください。(本当におこりませんので!)🍻 店内奥のカフェスペースでは「ご購入後の本」または「カフェスペース専用本」とともに、県内の樽生クラフトビールをはじめとした飲みものがたのしめます。お飲みものだけでもお気軽にご活用ください。🆖 カフェスペースでのパソコン作業および勉強はご遠慮いただいております。🚻 当店にはお手洗いはございません。まちなか交通広場の公共トイレをご利用ください。📚 本はやさしく手にとり、たくさんページをめくってみてください。店内の椅子には自由に腰かけてお読みください。
6月1日からスタートし、会期を延長し6月1日からスタートし、会期を延長して開催してきた「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア」。終戦の日の本日が、最終日となりました。わたしは、戦争を経験した世代ではありません。けれど、実際にその時代を生きた祖父母の話を聞いて育ちました。そして毎年8月15日の正午には、たとえ家族で車に乗っていても近くに車を停め、黙祷する両親の姿を見てきました。「戦争の記憶 継承苦悩」
今日の東奥日報、一面の見出しです。実際に戦争を経験した人たちの声を、これからどうやってつないでいくのか。1941年12月8日の真珠湾攻撃。そこに至るまでにも、そのあとにも、日本はアジアをはじめ各地で戦争を続けています。そして1945年8月6日の広島への原爆投下。さらに8月9日の長崎への原爆投下。8月15日、ラジオを通して国民に伝えられた戦争の終結。そこから、まだ81年しか経っていません。たとえ、わたしたち自身がしたことではなくても、無関係にはなれない。それが歴史なのだと思います。そこに決して戻らないために声を上げ続けなければならない。世界中のどこにも、二度と同じことを起こさないために。過去を省み、知り、考え、学び続けることは、日本に生まれたわたしたちの使命でもあると思うのです。といっては、大袈裟ですか?35タイトルからスタートし、途中で15タイトルを追加。いま店頭に残っているのは、10タイトルになりました。NO WARキーホルダーは早々に売り切れ、NO WARステッカーも追加注文。「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア」のオリジナル冊子も、とてもよく売れています。この数を、多いと見るか、少ないと見るか。TSUNDOKU BOOKS でのフェアは今日でいったん終わりますが、平和や戦争にまつわる本はこれからも本棚に置き続けますし、「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろ」の気持ちは、本屋としても、個人としても、絶えず持ち続けていきます。Special thanks
企画:藤岡拓太郎さん @takutaro5 、蟹ブックスさん @kanibooksclub
8月のTSUNDOKU BOOKS はサマータイム、営業時間は1時間プラスの15〜22時です📚毎月1日から15日まで、月の前半は土日祝日は関係なく、休まず毎日営業です。お盆休みもありません。帰省のみなさんも待ってますよー!NEWS①
【『戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア』】会期延長!セレクトと書き下ろしエッセイをまとめた冊子(税込500円)、NO WARのステッカーほか、平和を希求する本をおいています。終戦記念日まで会期延長です。NEWS②
【8月10日は夏休みだよ! 十和田まちなか夜市】
毎月10日の定期開催です。8月はキッズスペシャル!詳細は随時更新 @towada_machinaka をフォローしてください。TSUNDOKU BOOKS 前では、昔ながらのひと箱古本市「本のよりみち市」を開催します。ぜひ、気軽に出店もしてくださいね。詳細は店頭にて!
※10日のお店番は、八戸市小中野の6かく珈琲で間借り本屋を営んでいる「わくわく書房」 @waqwaqbooks.info の田中望さん・通称「のんちゃん」です。10日は店内のカフェスペースはクローズ&特別メニューで営業。駐車場はいつもどおりお使いいただけます。NEWS③
十和田市現代美術館で開催されている企画展「椿昇 フリーダム ー像(ゾウ)と生きる」の“まちなか展示”として、椿昇さんより貴重な《アッタ》のドローイングをお預かりしております。お店に入って右手のエリアに展示しております(8/15まで)。9/1からは展示内容が変わります。まだ見ていないみなさん、作品を見るだけでもお気軽にどうぞ! @towadaartcenterNEWS④
8月の積読ミーティングはおやすみです。
9月にまたお会いしましょう📚【本のおとも】
青森市浅虫の蛍火醸造さん @keika_brewing がツンドクに帰ってきます🍻市内のクラフトビールラバーたちがこぞって「あのビールはすんごくおいしい」と教えてくれた『サニー』を開栓! グレープフルーツピューレのアロマと、ホップ由来の柑橘系のアロマが相まって、爽やかな夏を感じるIPAです。今だけの、すいかジュースもお忘れなく🍉🍉🍉当店は、あくまで本屋であり、店内でにぎやかにするのはご遠慮いただいています。またカフェスペースも読書推奨ですが、本屋の外の椅子やベンチでの談笑は大歓迎。なんといっても、店主には「アーケードの下を十和田風シャンゼリゼ通りにする」という密かな野望があります。14日も遠めで花火がみえますので、ゆっくり楽しみたいかたにはおすすめですよー!【info/ご案内】
🚗店に向かって右側の敷地に14-54さんと共同の駐車場があります。TSUNDOKU BOOKSおよび14-54の立て看板があるスペースにお駐めいただけます。満車の場合は近隣の有料駐車場を。🚲自転車は駐車場手前の歩道沿いの砂利の上にお駐めください。💳クレジットカード、デビットカードに対応しています。paypayのほか、各種QR決済もご利用できます。現金払いもOK!📷店内や外観の撮影は基本的にOKですが、お声がけいただけるとより気持ちいいです。ほかのお客さまが映らないようご配慮を。ただし、本の中身の撮影はNG🙅‍♀️⚠️DMへのご返事はしておりません。お問い合わせはメールでお願いします。🙌当店の投稿へのコメントや、みなさまの投稿またストーリーズへのタグ付け、位置情報の追加は大歓迎です。📖もしも、本に汚れや折り目、破れなどを見つけたら、教えていただけるとありがたいです。ご自身による予期せぬハプニングが発生した場合も、どうかこっそり閉じずにお声がけください。(本当におこりませんので!)🍻店内奥のカフェスペースでは「ご購入後の本」または「カフェスペース専用本」とともに県内の樽生クラフトビールをはじめとした飲みものがたのしめます。お飲みものだけでもお気軽にご活用ください。🆖 カフェスペースでのパソコン作業および勉強はご遠慮いただいております。🚻当店にはお手洗いはございません。まちなか交通広場の公共トイレをご利用ください。📚本はやさしく手にとり、たくさんページをめくってみてください。店内の椅子には自由に腰かけてお読みください。いい出会いがありますように。
「本のよりみち市」
出店者を募集しています!毎月10日、夜市の灯りのなか、
ふらっと立ち止まって本をひらく。
3時間だけの、とってもちいさな古本市。本が好きな人から、次のだれかへ。
十和田で直接、本を手渡していく場所
「本のよりみち市」一箱でも、一冊でも、
TSUNDOKU BOOKSで
購入した本でもOK🙆‍♀️十和田まちなか夜市 @towada_machinaka の日に、
TSUNDOKU BOOKS 前で開催!
(雨天決行。台風などの荒天時は中止となる場合があります。開催可否は十和田まちなか夜市に準じます)|開催日時|毎月10日、16:00〜19:00(集合 15:30)
|会場|TSUNDOKU BOOKS 前(商店街アーケード下)
|出店形式|一箱古本(目安:みかん箱程度)
|出店料|売上の10%を夜市の運営維持費としてお納めください。
|必要なもの|本、灯り、おつり、椅子など。|お申し込み方法|
Googleフォームよりお申し込みください。プロフィール下にリンクを掲載しています。店頭でも受付しています📚※写真は5/10のようすです。
NEW 「積読ミーティング vol.6」みんなで積読本に取りかかろう!
Let’s tackle our unread books together.本を各々ただ読む会、驚くほどに読書がはかどります。はじめてのかたも、ぜひお気軽に。いつもきてくださるかたも、ぜひ気を遣わずに。プロフィールにリンクを貼っています。【日時】7月12日(日) 19:00〜21:00
【定員】 4名(予約制)
【参加費】 1,000円
+ 別途 1ドリンクオーダーをお願いします!【タイムテーブル】19:00〜19:30
ゆるやかに集合/ドリンクオーダー/くじを引いて着席19:30〜20:30
読書タイム(※この1時間だけは立ち歩きをご遠慮ください)20:30〜21:00
ブレイクタイム/ゆるやかに解散【ご案内】
・席はくじ引きで決めます。座り心地のいい椅子は多くありません。ご了承ください。
・お手洗いはございません。事前にお済ませいただくか、まちなか交通広場の公共トイレをご利用ください。
・お申し込みは、店頭または公式サイト(オンライン)にて承ります。「積読」という言葉には、
どこか小さな罪悪感がついて回る気がします。読めていないこと、
積んだままになっていること。
本当は大したことじゃないのに、
忙しい日常のなかで、
いつのまにか自分を責める理由にもなってしまったり。この「積読ミーティング」は、
ただ、本を開いて、
読む時間をつくる。
それだけの集まりです。ちゃんと読めなくてもいいし、
思ったより進まなくてもいい。
本をおすすめしあうこともなければ、
感想を言い合う時間もありません。
ページを開いたまま、
ぼんやりして帰ってもかまいません。店主も、
同じように席に座って、
ただただ本を読みます。日曜の夜、
次の1週間に向かう前に、
積読本から1冊ひらいて、
それぞれに新しいとびらを
ノックできたらと思っています。#積読ミ�
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以下のフォームへご入力をお願いいたします。

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本屋『TSUNDOKU BOOKS』
〒034-0011
青森県十和田市稲生町14-52
営業時間:15:00〜21:00
定休日:毎月16日〜月末
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